ネットショッピングブログポータル こみこみ(comi2)
クレジットカード決済サービス by ゼウス

2008年04月04日

生け花教え半世紀 恵子・ラビンス・中島さん

生け花教え半世紀 恵子・ラビンス・中島さん

 いけばなインターナショナル沖縄支部の創立メンバーとして、国内外で半世紀以上生け花を指導してきた恵子・ラビンス・中島さん(82)=宜野湾市=が、同支部の「創立50周年記念いけばな展」(二十二―二十四日、那覇市・沖縄三越)に出品する。中島さんは「生け花で、沖縄と世界の懸け橋になりたかった。自然の花を自然に生けたい」と意気込んでいる。



お花はいいですよね!お歳を召されてからもできます。
しかもいろいろ考えるので脳も活性化されてしまいます。
恵子・ラビンス・中島さんのご活躍これからも応援します!





感性磨き心豊かに  春日部中野小 放課後に生け花教室
春日部市の中野小学校(砂川恵子校長)で六日、放課後を利用した「伝統文化子ども生け花教室」が開かれ、三年生から六年生までの児童二十五人が季節の生け花を楽しんだ。 子どもたちに日本の伝統文化に親しんでもらうことを目的とする文化庁の支援事業プログラムの一つ。同小学校と春日部市華道連盟庄和(増田禎子会長、会員二十三人)が主催した。




地元作家の花器と生け花作品“共演” 土岐「織部の日」記念事業始まる
土岐市が制定した「織部の日」(28日)の記念事業が23日、土岐市土岐津町高山のセラトピア土岐をメーン会場に始まった。3月2日まで。形のゆがんだ茶わんが初めて史実に登場するのが、1599年(慶長4年)2月28日に古田織部が開いた茶会であることにちなむ。市内の窯で焼かれた織部焼を通じて市をPRしようと開催し、今年で20回目。



桃や菜の花…春の生け花に挑戦   左京・下鴨中生、ひな祭りで
京都市左京区の下鴨中の生徒が29日、生け花の家元の指導を受けながら、ひな祭りにちなんだ桃や菜の花などを使った生け花に挑んだ。一流芸術家を学校に派遣する市の事業の一環で行った。



写真と生け花で一足早い春演出
春の花木を使った生け花と、ビュー福島潟(新潟市北区)館長で写真家の清水重蔵さん(58)が撮影した桜の写真を集めた展覧会が27日、新潟市中央区の新潟伊勢丹で始まった。



春感じる生け花 建部町文化センターで開幕
未生流(庵家)建部支部いけばな展(山陽新聞社後援)が29日、岡山市建部町建部上の建部町文化センターで開幕し、大勢の来場者でにぎわっている。2日まで。入場無料。



おネエmansのご縁?假屋崎省吾、飯塚市で生け花展。
華道家、タレントとして活躍している假屋崎省吾が福岡県飯塚市の旧伊藤伝右衛門邸で今秋、生け花展を開催予定している。


手作り陶器で児童ら生け花   右京・安井小、講師招き授業
京都市右京区の安井小で19日、地域で活躍する生け花講師を招いた華道体験の授業が行われ、児童たちが生け花を楽しんだ。



ビーズアートと生け花競演 ハンディ超え堀さん作品展
丸や四角の平面に、プラスチック製のビーズを組み合わせて表現する“ビーズアート”作家として知られる長崎市小瀬戸町の堀僚太郎さん(26)が、同市西坂町のNHK長崎放送局一階ギャラリーで、生け花作品との合同展「いろいろあると展」を二十一日まで開いている。近年は県内だけでなく、東京、広島でも個展を開催するなど、発表の場を広げている。



伊那弥生ヶ丘高校の生徒が台湾の高校生と日本の伝統文化を通して交流
伊那市の伊那弥生ヶ丘高校の生徒が27日、台湾から修学旅行で県内を訪れている国立台中高級農業職業学校の高校生27人と、日本の伝統文化などを通して交流した。訪れた生徒らは、弥生の生徒に教わりながら華道や茶道を体験=写真。互いの生徒は身振り、手振りでコミュニケーションを取りながら、異国文化交流を楽しんだ。



75周年記念し華道展/福島
華道の梶井宮御流福島連合会の創立75周年記念展は8、9の両日、福島市のコラッセふくしまで開かれている。
佐藤素嵐連合会長ら会員が伝統ある型を取り入れた古典花や、工夫を凝らした近代生花、創造性あふれる現代花など約50点の生け花を展示し、日ごろの精進の成果を披露している。



華やかに春の気配
季節の花を使った生け花に、鮮やかなひな飾り。春の気配が部屋いっぱいに漂う展示会が二十三日、本吉町大谷公民館であった。 小原流の大谷地区子どもいけばな教室(小竹幸子代表、生徒十七人)が、二〇〇七年度閉講式を兼ねて発表展示を企画。地元大谷地区でひな人形作りを続ける佐藤洋子さんに声を掛け、生け花とひな飾りのコラボレーションが実現した。



箕輪町 小原流いけ花教室
箕輪町松島コミュニティセンターの一室。春が訪れたかのような甘い香りが漂う中で、桃、アイリス、菜の花を生ける。25年以上続く「小原流いけ花教室」。毎月第1・3木曜日の午前中、町内の13人が集まり、小原流長野伊那支部参与の春日セツ子さんに学んでいる。



椿まつり 松江イングリッシュガーデン
松江市花であるツバキを広く知ってもらおうと、市や地元団体などが企画した「第一回松江椿(つばき)まつり」が十五日、同市西浜佐陀町の松江イングリッシュガーデンで始まった。七十品種を超えるツバキの鉢や生け花が展示され、大勢の人でにぎわっている。十六日まで。



柳井中:卒業式用の花飾り、茶華道部が作る /山口
8日に卒業式がある柳井市立柳井中学校で6日、1、2年生の代表10人が先輩の門出を祝う大きなフラワーアレンジメントを作った。茶華道部員がプロの指導を受け、高さ2メートルのフラワースタンドを完成させた。












この記事へのトラックバックURL

http://kaki.comi2.jp/t4845
※このエントリーではブログ管理者の設定により、ブログ管理者に承認されるまでコメントは反映されません
認証文字を入力してください